〜僕が笑顔でいることで誰かを笑顔に出来るなら僕は何時までも笑っていよう。幼い頃にそう決めたから・・・。
樺月☆ ♂ (樺月) クイ
年齢 19歳
属性 受け (Beloved of〜内では基本受けですが、パラレルになると、攻めになったり。)
身長 170cm
職業 花屋でバイト
好き 人 花(特に一輪花)
見た目
薄いピンクの髪。黒の瞳。イラはグリーンですが、基本黒です^^;
絵が古くてスイマセン。服はどんなものでも着こなす。
以前はずっと着物を着ていたのだが、園が着てからは着物姿では勝てないことに気づき、繋ぎをよく来ていたが、キオになんか違うといわれて、
今はキオからもらった服を着て、自分に似合う服を探し中。
性格・特徴
基本的には元気で明るい。島のムードメーカー的存在。
ただ、周りは元気のいい自分しか認めていないんじゃないかと、周りに本当の自分を見せることを恐れて、明るく振舞うこともしばしば。。。
周りの皆は些細な気持ちで、「元気で明るいは樺月のとりえだよねー。」なんて言ったりしているが、樺月にとってはそれがプレッシャーになっている。
だからどんなに悲しくても、悔しくても、無理して笑ってしまう。
「僕が我慢して誰かが幸せになれるのなら・・・僕はそれていいんだ。」
「誰かを悲しませてまで、僕は幸せにはなりたいと思わないよ。。。」
というのが彼の口癖。
今でも以前の飼い主のことを引きずっている部分がある。
ただBelovedの住人達には、自分がBeloved〜に来た理由と前の飼い主の事は隠してあります。
樺月の心の傷と前の飼い主の事を知っているのは、キオだけ。
あと、この子は、リアル設定とパラレル設定だとしゃべり方が全然違ったりするこです笑
生い立ち
ずっと若い夫婦に飼われていたが、ある日その夫婦が新しいリヴを連れてくる。
ずごく嫌だった樺月だが、飼い主の為に嫌な顔もせずに暮らしていたが、だんだんと新しく来たリヴとの関係が崩れ始める。
そして少しずつ樺月の顔から笑顔は消えて行き最後には笑うことも出来なくなっていた。
そんな樺月に飼い主は「あんたはニコニコ笑ってるしか脳がないのに!!」と攻め立てられ、仕方なく家を出る。
2.3日はずっとフラフラしていたが、たまたま通りかかった花屋の前で一生懸命咲いている花に涙してしていることろを店主に見つけられて、花屋でバイトを始める。
そして、花屋の店長と友人のこのかが管理するBelovedに居つく。
一人称 僕
二人称 〜くん 君
三人称 〜くん達 君ら


樺月たん・・・。
この、服装ですが、素肌に繋ぎはいかんかったね。
つなぎの色とか、服装自体設定はない子です。
ほんとは着物っ子だったのですが、園が着てから着物では勝てないと思いいろいろ着てみる主義になったそうですよ笑