〜・・・・神様なんて信じません・・・。もし存在するのなら・・・神父さんが死んでしまうはずがないじゃないですか。。。

 

ブラックシャイン ♂ クロメ

年齢 18歳

属性:受け。(リバでも行けそうですが、相手によりけり?

身長:159cm(1cm足りなくて悩んでたり)
小柄だから押し倒しやすいですねw

外見
服装  上:黒いシャツ  下:ジーンズ  さらに下:裸足
読書中:赤い
めがねor黒いめがね。
髪:昔、神父様からもらった大切な赤い紐で結んでます。

性格:人と接するのが苦手。あまりにも光がまぶしすぎて昼間は自らの意思で外にでることは少ない。
いつも部屋にいるためか肌は真っ白。
どちらかといえば、運動神経はいいんだけどあんまり動く機会がない。
頭がよくて本を読むときは常にめがねをかけている。髪の毛は長く、昔神父様からもらった赤い紐で結んで居る。
いつも暗い場所に居るから金色の目は常に瞳孔が開いてる。
どちらかというと子供が好きだけど、怖がられてしまって本人はかなりショックを受けているようす・・・。
女の子が大の苦手です。傍に寄られるとほっぺ赤面。
話すときは呂律回りません。(ちなみに好きな人と話すときもこんな感じとか)結構消極的です。


一人称:(普段)私(目上)自分(切れ)俺
二人称:(普段/目上)貴方(目上)貴殿(切れ)お前
三人称:(普段/目上)貴方たち(切れ)お前ら

※基本敬語です。
「私がシャインです・・・。そこにある本は踏まないでください。貴方の足跡をつけられてしまっては困りますから。」

過去:

遠い昔に母親に教会のお墓で産み落とされ、その場に見捨てられてしまう。
それを哀れに思った教会の神父さんが彼を10歳くらいまで面倒を見てくれる。
教会で育ったけど神様とか悪魔とかを全く信じていない。
お墓で生まれたために死者と呼ばれ迫害を受けることも少なくはなかった。
彼が10歳になった丁度その日に教会が火事で焼け落ち、神父さんはそこで亡くなってしまう。
シャインがしている赤の紐は、10歳の誕生日に誕生日プレゼントとしてもらったもの。
教会には他にも孤児が数名いて、全てのこに里親が決まったが、シャインに声を掛けてくるものは一人もいなかった。
しばらくは近くの町でふらふらしていたけど、教会が焼けたのはお前のせいだと町人からひどい仕打ちをうけたのでそのままBelovedの近くで倒れていたのを発見され居つくことに。
彼が人と接することが苦手になったのはこの町人のせい。
外に好んで出なくなったのもこのトラウマのせいである。

「・・・・神様なんて信じません・・・。もし存在するのなら・・・神父さんが死んでしまうはずがないじゃないですか。。。」
「もう、これ以上大切な人を無くすのは・・・耐えられないから・・・だから、誰も好きにならない。それが一番楽だから。」